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紫金山には登山路がたくさんありますが、私は特に急な後ろの道(蒋王廟から出発)を選びました。前半はとても緩やかで、小雨の中を歩くのが心地よく感じました。後半では脈拍が一度170まで上がり、その後150から160の間で維持されました。
山頂は霧に包まれ、下の景色が見えませんでした。岩がたくさんあり、太子岩の石の道は滑りやすく、差し迫るところもありました。南京がかつて「石頭城」と呼ばれたのも納得です。
下山は天文台ルートを選びました。天文台の見学には15元の入場料がかかります。
山下の竹海湖では、中年男女が野外で泳ぐ姿を見かけました。
紫金山はとても大きく、子供の頃中山陵に行ったことがありましたが、今回は西半分を楽しみ、東半分も何度か訪れたいと思いました。
玄武湖の夜景は初めて見ましたが、とても賑やかで楽しめました。若い男女が英語と中国語を混ぜた洋泾浜英語の歌を歌っていました。













