日常インターン探しの愚痴

「日常実習のために頭を悩ませて、特に悩まされるのは授業の重複スケジュールです。今のところ考えつく解決策は以下の通りです:
・2科目は自習で対応
・できるだけ夜間の授業を選ぶ
・代打カード(しかし、出席確認はどうすれば?)
・できるだけ授業を特定の数日間に集中させる

大学が学部生の就職最大の障害であることを痛感しています(微笑)。休学して1年間インターンに挑戦するほどの状態です。

ところで、『リモート実習』は信頼できるのでしょうか?もし本当にリモート可能なインターンがあれば、上記の悩みは全て解消されます。

日常実習を経験した友人や知り合いの方、経験を共有していただけませんか?」

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OPは西安の実習を探しているのですか、それとも外地(他の地域)のですか?

現在は西安在住の場合しか検討できません。実験実習があるため、毎週往復することは不可能です。

専門性やレベル次第です。

もしコンピュータ関連の専門分野であれば、そう困難な状況にはならず、解決方法はあります。

「ご教授ください。学年が上がるにつれて、学期ごとの授業数が減っていくのは事実ですが、最近は『出席日数4日以上』といった基準に対応するのは難しいです(正直、自分はまだこれらの方法しか思いつきませんでした)。大三の下学期に授業が少なくなるので、勉強を怠ってしまってはもったいないです。もし大三の春学期を有効に活用できれば、夏休みに大手企業のインターンシップに挑戦するチャンスも増えるかもしれません(空想的な話ですけど)。」

私は今年3年生の下半期に就職活動のため外地に出かけています。

私も大学3年生の下半期にインターンしていますが、2か月以上、ほぼ3か月学校にいませんでした。代講を頼んだり、実験の授業で同級生にへつらったり、こちらにも来ました。